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2026年4月18日・19日
春の神保町ブックフェスティバル


神保町ブックフェスティバル


2026年4月18日(土)・19日(日)、神保町ブックフェスティバルが今年は春も開催し、出版社の「本の得々市」に工作舎も出店します。ワゴンの場所が変わり、すずらん通りの居酒屋浅野屋の前あたりになりました (地図参照)。また、開催時間が11:00〜17:00と短くなりますので、ご注意ください。

限定特別価格の書籍に加え、大好評の「紙型」もご用意しました。紙型とは、活版印刷の時代、活字組を保存するために作られたもので、増刷時にこの紙型に鉛を流し込み、鉛板を作って印刷しました。今年は、荒俣宏『理科系の文学誌』、チェット・レイモ『夜の魂』が新たに加わりました。ルイ・ポーウェル 『超人の午餐』、野尻抱影『大泥棒紳士館』も引き続き販売し、書籍とのセット割もあります。

『怪奇鳥獣図巻』製版フィルムもご用意。


そのほか、各種ポストカード、タイガー立石のバッヂなど、本以外のグッズも販売予定! ぜひお立ち寄りください。


春の神保町ブックフェスティバル2026地図




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